トップボディーの組み立て

以下の部品を準備します。

 アルミフレーム(小):3本

 トップフレーム:3個

 M3-8ボルト:12個

 M3-25ボルト:3個

 M3ナット:12個

 ベアリング(小)※:6個

※ベアリングの片側に縁があります

トップフレームの丸い部分(サポート)を取ります。

トップフレームの側面の穴にM3-8ボルトとM3ナットを取り付けます。ナットはボルトの先端が少し出るくらいの深さまで入れます。トップフレーム1個当たり4箇所、各トップフレームに取り付けます。

トップフレームを三角形になるように置きます。ザラザラ面が上側、ツルツル面が下側にします。
※モーターフレームのようにX、Y、Zを区別する必要はありません。

アルミフレーム差し込みます。写真のように各トップフレームの片側(右側)に装着します。

三角形を徐々に狭めていき、相手のトップフレームの手前側のナットに通します。

さらに三角形を狭めていき、相手のトップフレームの奥側のナットの手前までアルミフレームがくるようにします。

この状態で、アルミフレームを動かして奥側のナットに通します。

すべてのナットが通ったら、ゆっくり全体を狭めて隙間のない状態にします。あとはナットを全て締めて下さい。

トップフレーム1箇所について、M3-25ボルト1個、M3ナット1個、ベアリング2個を用意します。

トップフレーム中央の穴に内側からM3-25ボルトを入れます。

ボルトの軸が適当な長さほど出て来たらベアリングを通し、さらにボルトを差し込み、さらにベアリングを通します。ベアリングの出っ張った縁が左右それぞれの端にくるように通して下さい。

次にM3ナットを通して、ボルトを最後まで挿入します。

5.5mmレンチを使って、M3ナットをベアリング側に締めます。

残りのトップフレームについても同様に行って下さい。

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